光稜龍ルガ・エアルダ
弱点属性はまだ判明していません。
本作オリジナルの看板古龍。光稜龍ルガ・エアルダが空中で溜める突進は、間に合ううちに止めないとパーティごと壊滅しかねません。生えたばかりの結晶は連続攻撃で割るとひるませられます。

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結論
アウトランダーズの弱点は、公式の弱点表がまだないため、このページでは『モンスターハンター:ワールド』の同じモンスターのデータを★で表示しています。リリース時点の大型モンスターはGame8調べで39体(融光種と新古龍・光稜龍ルガ・エアルダを含む)。続投モンスターに広く通るのは雷属性と氷属性です。
モンスター名(日本語・英語どちらでも)や分類で検索できます。属性をタップすると、その属性が★2〜3で通るモンスターを効きやすい順に表示します。新登場のモンスター(ルガ・エアルダと融光種18体)は上のほうに並びます。
「本編シリーズのデータ準拠」と書かれたカードは、過去作の同じモンスターの弱点を使っています。基本的には引き継がれるはずですが、変わる可能性もあります。ゲーム内で確認できたものから順に差し替えていきます。
弱点属性はまだ判明していません。
本作オリジナルの看板古龍。光稜龍ルガ・エアルダが空中で溜める突進は、間に合ううちに止めないとパーティごと壊滅しかねません。生えたばかりの結晶は連続攻撃で割るとひるませられます。
弱点属性はまだ判明していません。
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別のファンwikiでは弱点が龍・雷になっています。オドガロン用の装備は試し打ちしてから決めましょう。
別のファンwikiでは弱点が氷・龍になっています。ディアブロス亜種用の装備は試し打ちしてから決めましょう。
別のファンwikiでは弱点が水・氷になっているので、ドスジャグラス向けの装備を固める前に一度試し打ちしてみてください。分類も攻略サイトによって獣竜種・牙竜種と分かれています。
別のファンwikiでは弱点が雷・龍になっています。パオウルムー用の装備は試し打ちしてから決めましょう。
別のファンwikiでは弱点が水・氷になっています。ボルボロス用の装備は、実際に一戦してから決めるのが安全です。
序盤に1属性しか育てられないなら、雷属性がいちばん無難です。続投モンスター20体のうち14体に★2以上で通ります。水属性は通る相手が限られますが、クルルヤック、ドスギルオス、アンジャナフ、トビカガチには★3の最適解です。
| 属性 | 特によく効く(★3) | 効かない相手 |
|---|---|---|
| 雷属性 | プケプケ、ジュラトドス、ツィツィヤック、レイギエナ、ネルギガンテ、クシャルダオラ | 3体 |
| 氷属性 | ディアブロス、オドガロン、ツィツィヤック、ディアブロス亜種 | 2体 |
| 龍属性 | リオレイア、リオレウス、ラドバルキン、リオレイア亜種 | 2体 |
| 火属性 | ドスジャグラス、ボルボロス、パオウルムー | 6体 |
| 水属性 | クルルヤック、ドスギルオス、アンジャナフ、トビカガチ | 6体 |
アウトランダーズのモンスターでいちばん大きな新要素が融光種です。おなじみのモンスターが、光稜龍ルガ・エアルダにまつわるエネルギーで変化した姿で、Game8とBlueStacksはステータスの強化と技の変化を挙げています。怒り状態になると結晶が光ってゲージが現れ、光った部位を攻撃するとゲージが減り、ゼロになるとダウンします。この状態をGame8はRadiant Rage、Nerdschalkはフレンジー(狂乱)と呼んでいます。
融光種18体の弱点はどれもまだ確認されていないので、カードに★は付けていません。元のモンスターの弱点がそのまま当てはまるとは考えないでください。
ルガ・エアルダの弱点を公表しているところはまだありません。Pocket Gamer.bizも「熱の噴出」と書いているだけで、正式な属性には触れていません。各ガイドで一致しているのは危険な技のほうなので、まずはそれを覚え、パーティで挑みましょう。BlueStacksは、強い装備と連携の取れたチームで挑む長期目標と位置づけています。
正直に言うと、暫定版です。このページのモンスターで、アウトランダーズのゲーム内で弱点が実測されたものはまだありません。ここにいるモンスターの多くは『モンスターハンター:ワールド』出身なので同作の弱点表を使い、別のファンwikiと食い違う5体にはカードに注記しています。実際の狩猟で違う手応えがあれば、そちらを信じてください。
始めたばかりならリセマラ解説や使えるシリアルコードから。大きな画面で遊びたい人はPC版の解説もどうぞ。ツールの一覧はトップページにあります。
雷属性です。当サイトが使っている本編シリーズのデータでは、続投モンスター20体のうち14体に雷属性が★2以上で通り、次いで氷属性(12体)。いちばん通る相手が少ないのは水属性(7体)です。アウトランダーズ独自の弱点表はまだ公開されていないので、目安として使ってください。
まだどこも公表していません。Game8、mhoutlanders.wiki、BlueStacksはいずれも空欄か「調査中」です。わかっているのは、生えたばかりの結晶を連続攻撃で割るとひるむこと(Game8)と、空中からの突進はパーティが壊滅する前に止めること(東京ゲームショウの試遊をもとにしたBlueStacks)の2点です。
不明です。Game8も融光種の弱点の多くを「調査中」としており、当サイトでも元のモンスターの★をそのまま流用していません。リリース前のガイド(Nerdschalk)には、融光種の頭を壊すなら雷がおすすめというゲーム内ヒントがあったとの記述がありますが、1サイトのみの情報なので試してから判断してください。
Game8(英語版)のモンスター一覧は2026年10月29日時点で大型39体で、クローズドβのデータが元になっています。mhoutlanders.wikiは40体以上としています。当サイトでは40体を掲載しています(続投モンスター20体、融光種18体、光稜龍ルガ・エアルダ、ファンwiki2つだけが載せているEstrellian)。なおGamerchのリリース時点の融光種一覧は、ルガ・エアルダを除いて10体です。
公式の弱点表がまだないため、どのサイトも過去作のデータを借りているからです。mhoutlanders.wikiは「シリーズでよくある傾向」を使い、当サイトの★は『モンスターハンター:ワールド』の弱点表が元です。両者は5体で食い違っていて、該当するカードに注記しています。
Game8によると、古龍と同じく討伐のみで捕獲はできません。ほかに捕獲について触れているサイトは見つかっていないので、未確定の情報です。